詩集 空に小鳥がいなくなった日

そこに朝があった ふと思い出す谷川俊太郎さんの詩には、”朝”の詩が多い気がします。 眩しい日の光、夜が明けて朝を迎えるという毎日の当たり前なことが 純粋な喜びとして、詩や言葉のそこここに溢れでています … 続きを読む 詩集 空に小鳥がいなくなった日